いい経済では「狂乱物価」と物価高の当時をきりとった。一方、息子の康夫であるが、原油高の「狂乱物価」にマンガやアニメが流行りアキバ系と呼ばれる人々の文化が開花するいまは差しづめ「平成化政」といったかんじか。しかし江戸時代
今日も 上野のヤマシロヤ でゲットしてきたガチャネタです。こちらも、掘り出し物のガチャだそうです。上の写真でエッと思われた観察眼の鋭い方。そうです。カプセルの中がカビちゃんだらけ!!!!!お店では帰宅時間を気にして慌てていたこともあり
パソコンさえあれば 在宅ワーク から無縁になりました。その後、会社と連絡が取れず、お金を騙し取られてしまったのですが、作家さんやアーティスト系の方々、特に漫画家なんかも 在宅ワーク に分類されるんじゃないでしょうか?よくドラマとかで書斎で一生懸命仕事のネタを考え
きらきらきら(仮)連載再開おめでとうございます。私的4コマ作家Best5に入る藤島じゅん先生の作品が復活するとは嬉しい限りで。でも、あぼばがちょっと終わりそうで怖い・・・ 藤島じゅん先生といえば、古くはKOFアンソロ(私の知ってる限りでは)、現在もあぼばクリニックという一見
図式とは、ちょうど反対になっている。http://d.hatena.ne.jp/ending/20080823#p1 という指摘をしていたけれど、マンガもそうだが、この「ひっくり返しの構図」がそもそも物語化を拒むほうにしか働かないものなんじゃないかという気がどーもする
ちょっち寝付けないで、また?カキコ( ´艸`) 今日なにげ仕事早くいかなきゃなのにぃ〜o┤*´Д`*├o そんな寝付けないtommyの枕もとには漫画が散乱しちゃってますッ~(×εх) 本棚からもってきちゃぁ〜... もってきちゃぁ〜... もってきちゃぁ〜して
寝れない… なので漫画読んでます(~_~;) ムーン…『昴(スバル)』という漫画の続編☆ クラシックバレエの漫画なんだけど、超おもしろい漫画です(^o^)v この人の漫画はホントおもしろい!!ちなみに今度映画化される『シャカリキ』も同じ作者の原作。何時にな
今日は久しぶりに楽しみにしていた映画「20世紀少年」を見てきました。楽しみにしている分、できるだけいい環境で見たかったので夏休みラストの昨日は流石にやめておきました。で、今日行ったわけだが、今日も学校は半日で終わってほぼ夏休み
するのが、どうなんだろう。テレビドラマでやったほうが良かったんじゃないかな。三部作と言えど、これじゃあ伝わりきれないはずだよ。12話、20話ぐらいのスパンでやっと成る気がするんだけど。しかし、テレビに映画のクオリティは不可能だし
S線上のテナ (4) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス) 作者: 岬下部せすな 出版社/メーカー: 芳文社 発売日: 2008/08/27 メディア: コミック 結構内容忘れてました(汗 こう言ったら失礼かもしれませんが、4巻は思っていた以上にちゃんと物語に